コウメイぶろぐっ!

頭わるいこと言います

カウンセラーのみなさんごめんなさい

要約するとカウンセリングに行けないという話です。
以後、社会不適合鬱の卑屈な妄言が続くので「なんだ、要約するとカウンセラーに行けないか、うんうん死ね」という方はここで閉じてください。

僕は"マウント"という言葉がバカみたいで使うのが嫌なんですけど、カウンセラーって常にマウント取ってるんですよね。

やってくる人(または電話の相手)は常に自分より精神的弱者でそんな矮小な方達の面白くもない話をうんうんと聞いてあげるわけです。


絶対バカにしてません?


そりゃ初めの頃は「悩める方々を救ってあげたい」というまさしく真の善で初めてらっしゃるのかもしれないけどこう毎日毎日鬱聞かされてるともはやルーチンですよね。

「あぁはいはいこのタイプの鬱ねじゃあこういう言葉で対応っと」が聞こえてきますね。仕事ですしね。

そもそも聞かされる話も話ですよ。

まるで悲劇のヒロインでも気取ったかのようなかっこつけの話を聞かされたかと思ったら鬱の理由がはっきりしすぎてて自分でなんとかしろや…みたいな話、卑屈すぎて取りつく島もないようなやつ、、、

「世界が灰色に見える」(中学2年生 上村孔明 冬のテニス部活中の発言より)
なんて言われた暁にはもう笑っちゃいますよね、なにこいつなに言ってんだって本気で言ってるわけねえだろかっこつけんなって

そんなこんなで常にマウント取られてる相手に何を話すことがあるって
話せば話すほど鬱も加速するよそりゃ

鬱どうしの傷の舐め合いが鬱にとって最適の環境かもね(ズブズブズブ...)